甘ふわな時間を君と。

‪いまさら離れることもできずにえぐえぐしてるジャニヲタ。ハロヲタもあわせてこじらせ中の基本在宅のひと。自担やジャニーズ以外のこともちまちま書いてます。‬

ジャニーズのグループにそれぞれ季節を当てはめてみる遊び

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8月です。夏です。一時期涼しかったですが、最近また暑くなってきましたね。私は絶賛夏バテ中です。はよ夏終われ。

 

さて、以前「私が聴きたい夏うた」ということで更新をしたのですが、曲を選んでいる時に「じゃんぷさんはなんとなく冬が似合うグループな気がするんだよなー」とかなんとか思ってしまいました。グループごとに似合う季節ってあるんじゃなーい?と思ったので、私の独断と偏見と感覚で季節を当てはめてみたいと思います!

 

判別材料

  • 発表されている楽曲の雰囲気(未音源曲含む)
  • メンバーのビジュアルやキャラクター、ジャケット写真などの宣材
  • 私の持つイメージ(最重要)

 

春グループは 嵐、NEWS、関ジャニ∞

新しい環境に身を置くことが多くなる春。そんなときに聴きたいのは、背中を押してくれるような前向きな曲。以上の理由から、この3グループを選びました。

 

嵐は「夏」がタイトルに入ってる曲が多いんですけど、背中を押す・前向きな気持ちになるという意味でここに入れました。あとはそれぞれのキャラクター性で、常にめっちゃ明るい!というよりも少し陰がある感じが春っぽいなあみたいな。がっつり陰ってるのではなく、チラリとたまに漂うその陰は春のほうが似合うと思いました。おすすめ曲は「PIKA★★NCHI DOUBLE」。

 

NEWSも理由としては同じなんですが、チャンカパーナやSUMMER TIMEといった夏ソングもあったのですごく悩みました。でも負けず劣らず春ソングや背中を押す系ソングが多いんビジュアル的にというかイメージ的にというか、淡いパステルカラーの衣装がめっちゃ似合うと思うのでこちらに。めっちゃベタな選曲だけど個人的おすすめは「さくらガール」。

 

関ジャニ∞については、メンバーの性格やらグループ性やらは明らかに夏感満載なんですけど、TOKIO兄さんがいるとなんとなく霞んでしまうというかなんというか( ´•ω•` )もうひとつの理由としては背中を押す(というか蹴っ飛ばす)ような超絶前向きソングが多いので春にこそ関ジャニ∞いいぞ!!と思ったので春グループとして入れてみました。おすすめ曲は「七色パラメータ」。

 

夏グループは TOKIOタッキー&翼Kis-My-Ft2Sexy ZoneジャニーズWEST

服の布面積が減り気持ちまで開放的になる夏!引きこもりでさえもなんとなくテンションが上がる夏!イエー!テンションが上がる曲やさわやかな曲が聴きたくなることが多くなる季節です!ジャニーズの曲はさわやかな曲が多いので、他の季節と比べると該当のグループが多いです。油断すると半分以上がここになる。面白いのは、夏グループに入った方達は理由がそれぞれで違うんですよね。

 

まずはTOKIO兄さん。ここまで男臭い(褒めてる)のに美しいグループはジャニーズ外でもなかなかないでしょ。TOKIOはアイドルというかバンドに近いし、島作っちゃうような人たちだからね。夏が似合わないわけがない!なんなら白シャツにねじりはちまきして日に焼けた腕を袖まくりして常に汗かいてて欲しい。キャンプ行ってバーベキューしてもよし、海に行ってビーチバレーしてもよし!みたいな。何しても強い(語彙力)し何しても似合う。なのにボーカルである長瀬くんの歌声は糖度高めなことが更にポイント。

 

タッキー&翼はとにかく爽やか&爽やか。滝沢秀明という圧倒的王子様と、今井翼という海が似合うアクティブ系イケメン、意外と二人ともおすすめ曲は「Ho!サマー」。もはや夏の定番曲。ごめんねあんまり詳しくないから上手く書けないんだけどお二人ともお美しいです。生きててくれてありがとう。

 

ジャニーズWESTはデビューしてまだ3年目とデビュー組のなかではいちばん若いながらも、B.A.Dの二人をはじめJr歴が長めのメンバーが多いためスキルレベルがめっちゃ高い。それでテンション爆上げ曲歌っちゃうんだから夏が似合わないわけがない!しかもメンバー同士の絡みもにぎやかなもんだから、パリピポなんて曲出したらほら、わちゃわちゃ感が騒がしい(褒めてる)。そういうところも魅力的だし何よりも見ていて楽しいです、関ジャニ∞も同じ関西勢としてお祭り感はあるけど、どちらかというとアーティスト肌が強い気がしたのでいちばんはジャニスト、ということで。おすすめ曲は歌詞に全員の名前が入っている「Summer Dreamer」。

 

秋グループは V6、KAT-TUNA.B.C-Z

開放的な夏から移り変わる、閉塞的な雰囲気。秋の夜長に風に当たっていると、なんとなく寂しくなりませんか?そっと心に寄り添ってくれる曲が聴きたくなりますよね。ここで選んだのは、そんなセンチメンタルな気持ちのときにこそ恋しくなる、アーティスティックな一面を持ったグループです。

 

まずはV6ですが、V6はジャニーズのなかでも特異なグループだなと思っています。ここまでそれぞれがそれぞれで活動してるグループってないんじゃないか…?ひとりひとりで活動するのもイケるし、いざ6人揃ってパフォーマンスをしてもがっつりハマる。かといってこぢんまりとまとまっているわけでなく、かつバラバラというわけでもない。声質的にもウェットな部分が強いなと思います。一般受けするためには必要な要素だと思うので、兄さん方素晴らしいと思う…!独特の雰囲気を持っていることから秋グループにしました。

 

最初はオラオラしてる感じが強かったけど、気づいたら全員が大人の色気をまとった男性になったなあと感じるKAT-TUNもこちら。もともとビジュアルレベルは高かったけど、秋にぴったりな深みのある色味をサラッと着こなせる大人の男性に落ち着いたのは素晴らしいなと思います。チャラい兄ちゃんから頼れる兄貴分になったとでも言おうか。色々と波乱万丈なグループの歴史の中で、憂いを含んだ雰囲気を醸し出すというところで秋グループ入り。

 

えびの皆さんは私の中では強火パフォーマンス集団っていうくくりなので、アイドルというよりアーティスト、アーティストというよりパフォーマーっていう感じなんです。秋といえば芸術の秋だからね!「Never My Love」を聴くなら秋の夜長にのんびり…っていうのが好きです。

 

冬グループは Kinki Kids、 Hey!Say!JUMP、Kis-My-Ft2

冬に聴きたくなるのは、しっとりとしたバラードや胸がほっこり暖かくなるような曲。イベントが多い季節なので、アットホームな雰囲気の曲もいいですよね。そんな曲が似合うグループを選んでみました。

 

Kinki Kidsはもう即決で。なんでだろう、お二人の歌声は本当に美しいし明るい方たちだけど、時々影を感じることがあるんですよね。暗いとかそういう意味ではなく。あんなに長くアイドルとして活動されているのに、なんとなく儚くて脆いというか。私が好きな曲が冬にちなんだ曲が多いのもあるかも?王道だけど「愛のかたまり」がとても好きです。クリスマスなんていらない(意味が違う)。

 

Hey!Say!JUMPはメンバーのわちゃわちゃ感や曲とかを考えると、なんとなく夏かなって気もしたんですよ。はじめてコンサートに行ったのも夏だったし、最近だと真剣SUNSHINEもあるから夏感あるなって少し迷ったんです。海大好きなゅぅゃもいるし。

でもそれはあくまで最近の話で、湿っぽい暗い曲が多めのおじゃんぷさん。CDジャケットも鬱屈とした表情のものが意外と多い。もちろん明るい曲もあるし、スノウソングや二人がけの場所などのポップな冬の曲もあるけど、ほら、エースがバラードが好きなせいか知らないけど、こう…しっとりと歌い上げる重たい曲がチラホラあるじゃないですか。それも理由のひとつ。

あとは、あの…昔CDリリースが全然なかった時期があったじゃないですか?そういう意味での…あの、冬が似合うっていう印象も少しだけあります…貶してないです大好きです…

 

キスマイは…キスマイは…ごめんよあんまり印象がないんだ…キメ顔のイメージがどうしても強いから冬っぽいと思ってしまっただけなんだ…ごめんなさい…

 

本当になんとなく!なんとなくのカテゴライズでした!!

できるだけ簡潔にまとめようと努力してはみたものの、結局あっちこっちに脱線しまくりでした。おじゃんぷさんは担当がいるグループだから無駄に長くなったけど許して下さい。言いたいことがありすぎる。

あくまでこれは私の中のカテゴライズなので、聴く人によって持つ印象はもちろん思い出だって違うので、絶対変わってくると思います!意見は受け付けるけど反論は受け付けません!お付き合いありがとうございました!!

カップリングにまったく興味がないジャニヲタが抱く、それぞれのカップリングへの印象

あるメンバーとメンバーの特定の組み合わせに萌える人種をカプヲタと言ったり言わなかったりしますが、Hey!Say!JUMPにも複数のカップリングが存在します。今回はジャニヲタとしてHey!Say!JUMPを追いかけ始めてから今まで、特定のカップリングを贔屓にしたことがない私が思う、それぞれのカップリングの印象をまったり書いていこうっていうやつです。基本的に名称しか知らないので初心者感満載ですが、お手柔らかによろしくお願い致します。なお、順番については思いついた順なので特に意味はありません。

 

やまちね

プライベート含めて仲が良い印象。マスコット感強い。山田=知念ちゃんの財布らしい。スクール革命やNYCなど一緒に仕事をすることも多い二人。仲が良いのも納得だけど、いちいち過剰なのでビジネスいちゃいちゃな感じがします。信者がやたらとBL展開を繰り広げてるのがどうしても苦手。

 

やまゆと

デビュー当時から信者が多いやまゆと。裕翔くんがちびっこだったころはシンメ的関係でしたね(のちに知念に変更された?)。この二人のカップリングについてはアレルギーがすごい。というのも、私の中でこの二人ってデビューしてから…というかセンター交代してから仲がいいイメージが本当に全くないんです。あろうことか山田くんは「ゆうてぃーが嫌いだった」「嫌いなメンバーは中島裕翔」なんて言っちゃってるわけじゃないですか。うーん…今だから言えることだとしても、なんとなく不愉快な感じはしますよね…山田さんのこの何年かの言動はちょっとなあ…。

 

やまけと

会いたいときにいちいち連絡取るのがめんどいから、という理由でGPSの位置情報を共有しているらしい二人。ぶっちゃけこんなに仲良くなったことに驚きを隠せません。デビュー当時の山田くんなんて、けいとりんのこと毛嫌いしてるような印象だったんだけどな…?ただいまの二人が並ぶと恐ろしく顔面偏差値が高まるのとクソチャラい雰囲気ハンパないので心臓に悪いです。ぽんこつイケメンの二人。

 

ありやま

Hey!Say!7としてリリースされた「Hey!Say!」のMV含め、兄弟のようにじゃれている様子でお姉様方をはじめ多くのファンに今なお愛されています。どちらかというと山田くんが大ちゃんにじゃれて行ってるイメージが強かったのですが、ここ最近ではあまりそういったこともなさそう。これに知念ちゃんを足して「ちびーず」ですよね?結局ちびーずのままで身長伸びなかったね…。

 

やぶひか

かつてya-ya-Yahとして活動していた2人。付き合いも長い二人は熟年夫婦かのような空気感が漂ってます。芸歴も長いのでJUMPでは縁の下の力持ちとして、ちびっこメンバーを牽引してくれました。全員が成人してそれぞれが活躍の場を広げていったことがきっかけなのか、ここ数年はとても穏やかな表情をするようになったなーと思うことが多々あります。スキルも高くJUMPの精神的支柱なのかな、と思います。

 

いのあり

ビジネス感強い気がするのは私だけでしょうか。よく分かりません。

 

いのひか

ごめんなさいあまり印象にないです。

 

いのちね

ツンドラ

 

ひかけと

デビューしたてのころ、芸歴が浅く首が座っていなかったけいとりんのお世話をしていたのが光くん。ダンスを教える、おうちに遊びに行くなど、なかなかメンバーに馴染めなかったけいとりんのお世話を焼いてくれた光くん…あれ、おかしいな目から汗が…。

 

ひかゆと

スタイル比率がおかしい(褒めてる)

 

とりんとりん

中島ゆうとりんと岡本けいとりん、でとりんとりん。デビュー当時からわりと仲良しだったような印象があります。二人とも楽器が出来るので、共通する話題が多かったのかもしれませんね。この画像をはじめて見たときに「カプヲタの皆さんはこういう雰囲気が好きなんだな」と、その魅力が少し分かったような気がしました。この感じすごくいいですよね??

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 まとめ。

全部は網羅出来ていないと思います。私自身、カップリングには本当に興味がなくて分からないので、ちゃんと見つめて考えたのは初めてなんです…こんなんで11年ファンとか…信憑性ないけど本当ですよ…(小声)。文章の内容に厚みの差があるのはすみません、率直な印象を書きたかったので。

 

二次元にせよ三次元にせよ、カップリングというのはほぼ確実に生まれるもの。仲が良いもの同士の絡みを見るのはやっぱり楽しいですよね。ただ、熱愛報道などがあったときに「◯◯には◯◯っていう彼女がいるからー!」みたいなコメントをしている人とは仲良くなれそうにないです。純粋に気持ち悪い。そういうこともあってカップリングはとても苦手です。ですが今回改めて考えてみたらなかなかに楽しかったので、ちょっと見方を変えることができました。

 

もし「このカップリングはどうですか?!」というご意見などありましたら、ツイッターまたはコメントにて教えて頂ければ考察してみる所存です。お付き合い頂きありがとうございました。

ジャニーズ史上最も地味?!Hey!Say!JUMPの10周年イヤーが悲しくて涙も出ない

Hey!Say!JUMPのデビュー10周年ということで、ヲタ界隈では賑わっている今日この頃。いよいよ今週末にツアー初日を迎えますが、あまりにズタボロすぎる気がするので少し吠えま す。なんかもう悲しいんだよな…

 

デビュー10周年のHey!Say!JUMPのここまでのあらすじ

Hey!Say!JUMP

ひとまず今年に入ってからの出来事を私自身の確認を含めて書いていこうかと。

 

まず今年に入りデビュー10周年イヤーということで、Hey!Say!JUMPのメディアへの露出度が一気に増えましたね。ドラマはもちろんバラエティでもメンバー単体または複数人での出演が増え、徐々に人気を集めていきます。また冠番組である「いただきハイジャンプ」も放送2年を迎え、関東ローカルながらにスペシャルなども放送されるようになりました。

 

そこで満を辞して初のベストアルバム発売!なんですけど…内容については特に特別感もない普通のベストアルバム。メンバー作詞作曲の楽曲などが収録されましたが、それ以外の特典もどちらかというと味気ないものでした。それについては私がない頭を絞り出して特典などを考えてみたりしてます。ないものねだりなんですけど。

▼関連記事 わたしのかんがえたさいきょうのべすとあるばむ - 甘ふわな時間を君と。

 

それ以外にもスキャンダラスな1年になりつつあるHey!Say!JUMP。簡単に時系列をまとめてみます。

 

2月 Hey!Say!JUMPのメンバーと思われるアイドルが乱行及び未成年の女性を妊娠させてしまったとの新聞記事が掲載される。のちにガセネタとの見方が強まるが、当時はタイアップのCMが打ち切られるなどの事態に。

伊野尾慧の女性アナウンサー二股疑惑。

5月 中島裕翔が泥酔状態で一般女性に対し痴漢行為をしてしまい週刊誌に記事が掲載される。

7月 山田涼介との交際を匂わせる女性のSNSが炎上。様々な内容から山田涼介を思わせるような要素が多く、また山田本人も(恐らく)この件について自らブログで言及することによりさらに大炎上。

8月 岡本圭人、コンサート直前ながらも3年前の女遊びの写真が週刊誌に掲載される ←NEW!

 

いちばん直近のものだと、けいとりんこと岡本圭人くんが一般女性との肉体関係をスッパ抜かれてしまいました。このタイミングで持ってくる週間女性ェ…満を辞して感がすごい。よりによってコンサートツアー初日を週末に控えたタイミングで記載されちゃうなんて( ´•ω•` )

 

今年だけでなく今までのものも含めると、八乙女光くん以外は何かしらのスキャンダルを撮られている状態なので、比較的スッパ抜かれる率が高いのも事実。でもさあ…今年くらいはさあ…ちょっと大人しくして欲しかったよ私は。3年前のことだから圭人くんは悪くない!10周年を汚したわけじゃない!って吠えてる人もいますが汚してますよ思いっきり。過去は消せないし足枷になることがあるっていうのをけいとりんにはそろそろ覚えて欲しいものです( ´•ω•` )噂だけではなく写真載せられちゃったら逃げようがないからね!ドンマイけいとりん!!

 

さらに言えば8/11からはじまった全国ツアーの盗撮動画の多いこと多いこと。セトリは昔の曲から最近の人気曲まで、わりと好評だったようですが(落選組なので参加出来ていない)、相変わらずJUMPのファンって群を抜いて民度が低い。10年前から変わらないことが民度の低さってなんなんだよ…いや否定はしないけど褒められはしないよね。

 

今の段階ではどこのグループよりも圧倒的に地味なHey!Say!JUMPの10周年イヤー。後輩であるSexy Zoneの5周年のほうがよっぽど盛り上がっていたような気がします。なにかこう、もっと大きい何かが残っているといいなと願うばかりですが、このままいくとまた暗黒期突入するんじゃないかなーと思ったりする。

 

10周年はあくまで通過点だと山田さんは言ってましたが、通過出来たとしてもどれだけグループは存続出来るのかな?15周年、20周年と続けていけるのかな?少し不安です。存続したとしても干されまくることも無きにしもあらずなわけだし、ここらでJUMPちゃんたちには改めて自分たちを省みてもらって、素敵なグループへと成長して欲しいです(切実に)。書いていて悲しくなってきたので、今日はここらで散ります!さらば!!

JUMPに興味ない人も沼に引きずり込む布教ソング

ここ数年で一気に人気と認知度を獲得したであろうHey!Say!JUMP。そこで今回はJUMP初心者を一気に沼に引きずり込める(かもしれない)10曲を独断と偏見で選んでみました。

 

 可愛いJUMPからカッコいいJUMPまで。布教用ソング10選!

全部聴いてもらいたい気持ちはあるんですけど、10年以上も活動してれば未音源化の曲も含めるとけっこうな量になるのは当然なわけで…好きな曲もおすすめな曲もたくさんありますが、まだJUMPをよく知らない方でも聴きやすいかな?と思う曲を選んでみました!

 

ウィークエンダー

Hey!Say!JUMPの存在を広めることに貢献したであろう一曲。通称ウィーケン。山田涼介主演の「金田一少年の事件簿」シリーズの主題歌で、放送されていた土曜日の夜にぴったりの歌詞。曲調もとてもキャッチーだし振り付けも比較的覚えやすいのでコンサートでも定番曲になりつつあります。音楽特番で披露してる曲もだいたいこれ。

 

コンパスローズ

3rdアルバム「smart」収録。この曲の前に「ゆーと叩いてみた。」っていう曲があるんですけど、それと繋がるように始まるイントロは必見。これを選んだ理由としては、JUMPメンバーがバンド形式で演奏をしてくれるから。これもひとつのJUMPの魅力だと思います。いつも踊って歌っているメンバーが楽器演奏してるなんてときめかないはずが!ない!!それとこの曲は八乙女光くんが作詞を担当してるんですが、「門限の9時 星空が見えても なんとなく一緒にいよう」っていう歌詞がとても好き。もしかして光くんってなんでも出来る子なの?と思わざるをえない。

 

瞳のスクリーン

初期のHey!Say!JUMPは辛気臭い曲と可愛い曲とのアンバランスさが強い印象がありますが、その真骨頂だと思います。メロディーも歌詞も衣装も辛気臭い。アイドルってもっとキラキラしてるものだろうし、可愛い盛りのアイドルがこれを歌えちゃうのすごい。いやほんとに辛気臭くて哲学出来ちゃうレベル。

 

Deepnight君思う

言わずもがな私が愛してやまない一曲。大人と子供の曖昧な境目で成長していくJUMPの、大人な一面が垣間見ることが出来ます。とりあえず私の好きが詰まった曲です。多くは語るまい。

 

AinoArika

リリース当時、完璧と言っていいほどに美しくこれでもかと揃ったダンスを披露しまくっていたJUMP。自分たちでもダンスを売りにしていこう、と踊る彼らのがむしゃらな姿は涙が出てきてしまうほど。この人数だからこそ出来る複雑なフォーメーションをビシッと決める姿は本当にカッコいい。赤いスーツの衣装もシンプルながらとてもカッコいい。映像込みでぜひ見てほしい。

 

 スクールデイズ

JUMPの年上組・Hey!Say!BESTのユニット曲。セクシーな大人の魅力はコンサートの一挙一動で伝わると思うし、BESTのユニット曲は色気ダダ漏れな曲が多いのであえて可愛らしい曲を。すでに社会人の方は学生時代の思い出と重ねて聴くとより刺激的な胸キュンをに味わうことが出来ます(当社比)。

 

Just for you

こちらはHey!Say!7のユニット曲。可愛い可愛い言われ続けた彼らも大人になりました。別れた恋人に向けたような歌詞がとても切ないのですが、それを歌い上げるメンバーがもう…可愛いなんて言えないくらいカッコいい。どこか切なさや憂いが漂う歌声も素敵。けいとりんのギターにも注目。

 

We are 男の子!

Hey!Say!JUMPを語る上で過度の可愛さを売りまくってる系ソングは外せない、というかぜひ聴いてほしい!全員が成人を迎えたにも関わらず、グループ全体でいまだに可愛さが鬼なのは貴重だと思うのです。というわけでこれ。恋する思春期男子の曲を歌う成人済み男子グループ・Hey!Say!JUMP…よし推せる!ってなったらいいなっていう願いをこめて選びました。

 

SHen SHera SHen

 「シェンシェラシェン」という読むんだと言われても意味不明、歌詞を検索して読んでみてもやっぱり意味不明。シェンシェラシェンゲ パンダリロン。作詞された方の話だと造語なんだとか。いまだにコンサートで披露されておらず、どういった意味なのかも謎に包まれているのになぜか頭から離れてくれない。気づいたら口ずさんでいること間違いなし。意味を知るために延々聴き続けたら気づいたら沼に足突っ込んでます。

 

Come On A My Houce

イントロからサビまで始終わちゃわちゃしているJUMPを楽しめる。純粋に歌詞だけ聞くと「俺んとこ来ないか(氣◯団風に)」ってのを繰り返し言ってるだけなんですけど、振り付けの可愛さやコンサートでのパフォーマンスの可愛さ・楽しさで人気曲に。メロディのキャッチーさも魅力。ラストサビ前の知念ちゃんの「カモナマイハウス!」が超可愛いです。

 

 とりあえずまずは聴いてください(まとめ)

比較的聴きやすくてJUMPの魅力が伝わるかもしれない10曲を選んでみました。 ものすごく悩んだし、これでいいのか…?っていう感じも拭えないんですが、私的にはなかなか満足。コンパスローズとサム&ピンキーとで少し悩んだのですが、バンドとしてのJUMPも知ってもらいたいってことでコンパスローズにしました。他の曲もかなり絞りに絞って考えたんだけど…どうなのかな…!なにはともあれ、JUMPに興味を持ってくれる人がもっと増えてくれたらいいのになって思う今日この頃です…

あの…10周年のコンサートなのに…グッズが普通すぎませんか…

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こんばんは。

ついに10周年記念ツアーが今週末に迫って参りましたが、公式サイトにてコンサートグッズの詳細が発表されました。さっそく内容をチェックしたのですが…あれ…これ10周年だよね…?と思ってしまった。そういう話です。

 

10周年おめでとう!アニバーサリーイヤーのツアーのグッズはきっとすごい!はずが…

ファンならご存知の方も多いでしょうが、Hey!Say!JUMPは今年でデビュー10周年を迎えます!イエー!おめでとー!しかしながらメンバーのスキャンダルやツイッター上でのファン同士の言葉での殴り合いと、なかなかに雲行きが怪しい状況。満を辞して発売したベストアルバムも売り上げはオリコン初登場で1位を記録するも内容はいまいち物足りないというか…アニバーサリーイヤーにしては地味だなあという印象。

 

でもツアーはきっと大丈夫!豪華なはず!という期待を込めてグッズ詳細をチェックしましたが、まず内容は以下の通り。

パンフレット 2200円
ジャンボうちわ(個人全9種類) 各600円
ポスター(集合・個人全10種類) 各800円
クリアファイル(集合・個人全10種類) 各600円
ショッピングバッグ 1800円
Tシャツ 2800円
フェイスタオル 1800円

ぬいぐるみマスコット(9種類)   各1300円

フォトフレーム   2000円

オリジナルペンライト 1600円

オリジナルフォトセット(集合・個人全10種類) 各800円

えっと( ´•ω•` )…

とりあえずどこから突っ込んでいいのかわからないんで結論だけ先に書きますが、これ本当に10周年…か…?

 

参考程度に前回のツアー「Hey! Say! JUMP LIVE TOUR 2016 DEAR.」のグッズ一覧は以下のとおり。

パンフレット 2200円

ジャンボうちわ(個人全9種類) 各600円

ポスター(集合・個人全10種類) 各800円

クリアファイル(集合・個人全10種類) 各600円

ショッピングバッグ 1800円

Tシャツ 2800円

フェイスタオル 1800円

レターセット 1300円

バンダナ 1000円

携帯アクセサリー 1200円

オリジナルペンライト 1600円

オリジナルフォトセット(10種類) 各800円

 

お分かり頂けただろうか。

まずグッズの数だけを見てもDear.コンサートツアーのほうが多い。パンフレットやうちわなどの定番グッズ以外もなんというか…地味…?フォトフレームも2000円ってなかなかに高額、のわりにあまり需要がないし使いどころもかなり限定されますよね。ぬいぐるみマスコットはおそらく「9ぷぅ」と呼ばれるキャラクターのものかと思われますが、それこそ付ける場面も限られるし、なんなら付ける層だってごくごく一部じゃないかなと。

 

 私だけが思ってるなら申し訳ないんですけど、JUMPのツアーグッズって全体的にダサいことが多かったじゃないですか。天国魂は私の中で神公演だけどはじめてグッズを見たときは「うっわこれはダサい(でも買う)」って思わざるをえなかったし。中高生ならともかく、社会人からすればクソダサいどころのさわぎじゃない。その最たるものが「9ぷぅ」だと思っていて、光くんがデザインしてくれたからこそまだグッズとして成り立ってるけど、外部のデザイナーとかが作ったやつなら全力で事務所を疑う。ファン層設定低すぎるしそもそもあれ可愛くなくない…?最近の若い子にはああいうのが人気なの…?(震え声)

 

そこについてはそれぞれの好みだと思うからまあいい。それよりも問題はグッズの内容。良くも悪くもなく普通。ただただ普通。あっコンサートなんですねはーい。とりあえず惰性で買いますねはーい(チョロヲタ)。って感じのラインナップ。少なくとも10周年では!!ない!!

 

ちなみに後輩グループであるSexy Zoneのグッズ展開がいいなっていうか羨まじいと思ったんですけど、パンフやらペンライトの定番グッズからキャップやら会報フォルダといった実用的なものまで、なかなかに充実したラインナップ。以前のコンサートで販売されたシュシュはパッケージにもこだわっていて、羨ましいを超えて悲しくなりました。セクゾお洒落すぎるやろ…,。

 

もしかしたらデザインにめっちゃこだわってるのかも!という期待

まあもしかしたらあれだ、フォトフレームやらペンライトのデザインやらにめっちゃこだわりましたってことならまだ受け入れられるし許せる(って言うと上からに聞こえるけど他意はないです)から、きちんとしたビジュアルを見るまでは待ってみようと思います。万が一にも億が一にもクッソダサいものが出てきたときはたぶん嘆くことになるだろうなあ…やだなあ…。

 

追記

ダサいを通り越してまさかの持ちにくいペンライトっていう…私的にはどうやって振れば正解なのかがマジでわからない。あと9ぷぅのゴリ押しがすごかったんだけど本当にあれどこに需要あるの?と改めて感じてしまいました。平面よりは可愛く見えてしまったけど、やっぱりアレを押すのはちょっとやだわ…。そんなことを考えてしまいましたが、ポスターやうちわのメンバーのビジュアルの良さで全てが許された気がする。ほんとチョロい。

個人的に好きな曲について語るだけ③Chau#

気付いたら3回も書いてしまっている語るだけシリーズ。前回の「我 I Need You」との両A面シングル、「Chau#」について今回は書いていきます!

 

楽曲情報

  •  2015年4月29日発売の14枚目の両A面シングル
  • オリコンウィークリー初登場1位
  • ブルボン「キャラメルポップコーン」CMタイアップ曲

 

まさに王子様!キラキラ満載の超王道アイドルソング

とりあえず言います。控えめに言っても大好きです(2回目)。こういうキラッキラしたアイドルソングって本当に好き!ジャケットから溢れる王子様みとかやばくないですか?頭にちょこんと王冠を乗せてにっこり微笑まれているなんてもう…幼い頃に捨てた白馬の王子さまへの憧れが再燃するやつ。ディズニーシーのショータイムを泣きながら見ていたメンヘラこと私にはいろんな意味で刺激が強すぎてなんかもう胸キュンがイントロからクライマックス。すでにここまでで前置きが長い。

 

全体的な歌詞の感じも、ファンタジー作品の王子様感がすごい。ずっと君を笑わせたいとかシビれちゃって上手く言えないとか思ってくれてる上に少し切なそうな顔してる山田くんに「僕じゃない恋にはもう出会わないで」とか言われたいじゃん??!彼女が出来たら絶対重たいであろうメンヘラ的エース様にそっと手を握られながら言われてみたいじゃん??!それをパステルカラー満載のセットで、めっちゃ可愛い振り付けを交えつつじゃんぷさんたちに言われるわけですよ。無理!!!(語彙力)

 

だってこれが発売されるまではダンサブルでカッコいい曲ばっかりで「あーもう可愛い売りは終わったんだなー」と内心寂しく思いつつも新たなじゃんぷさんにきゅんきゅんしていたのに蓋を開けたらこれよ?!なにこの可愛さ!!!全員が二十歳を超えて立派な大人グループへと成長したのにまだこんなの隠し持ってたの?!じゃんぷちゃんなんてもう呼べないよーって思ってたのにこれだよ!!なんでこんなに可愛いのよほんとになんなの?!もう…好き!!!!!

 

あ、あとキャラメルポップコーンのCMタイアップ曲ってことで「弾けとんでっChau#」「ポップでハッピーなふたり」などなど、ポップコーンを連想させる歌詞があるのも良い。なんかもう全部良いです本当に有難うございます。

 

ウィークエンダーもいいけど、可愛さがガチな今こそ歌いまくるべき!

てか歌って下さいお願いします。

 

やっぱり私はアイドルソングが大好きなんだと再確認させられたChau#。聴いてるだけで超ハッピーな気持ちになれるし、じゃんぷちゃんの最大の武器である可愛さが存分に楽しめちゃいます。これでメンバーの過半数がアラサー一歩手前ってなんかもうやばくない?同年代なのに信じられない。とりあえずまだ可愛さ真っ盛りなのは常に証明し続けてくれているので、ウィークエンダーやRWMとかもいいけど可愛さ前回で行ってもイタくならないうちに歌いまくって欲しいです。まあなんていうか、この人たちずっと可愛い担当グループな気もするからいつまでも歌えそうな気がするけどな!!!!!

私が考える「エース」と「センター」

エースとは誰なのか。

センターとは誰なのか。

 

グループに所属するアイドルを追っかけていると、少なからず考えることがあるであろうこの問題。私が長年追いかけているHey!Say!JUMPでは、我が担当である山田涼介がエースかつセンターだと言われることが増えましたよね。最近は本人の口からそういった内容の言葉を聞くことも増えてきて賛否両論あるようですが…そこの良し悪しはともかく、そもそもエースってなんだ?センターってなんだ?っていうのを考えてみようっていう回です。

 

私が考えるエースとは、センターとは

まずは個人的に思うエースとセンターのそれぞれの役割と意味について考えてみました。ざっくりと言うとエースは「グループの芯」、センターは「グループの顔」だと思ってます。

 

エースはグループの実力者。実力があるからエースでセンターってこともわりとよくある。ダンスだったり歌だったり、なにかしら突出した能力があるとエースと呼ばれる。だけどここについては努力次第でどうにかなる、らしい。わりと流動しやすいセンターと比べると固定されていることが多い気がする。リーダー制をとっているグループはリーダー=エース(ハロプロ的言い方をするならエーダー)っていう構図はあまりないように思います。グループの芯、と表現したのは、パフォーマンスだったりでどちらかというとメンバーにとっての絶対的支柱っていうイメージだっていう考え方だからです。外に向けてというより、内にとっての支え・芯っていうことで。

 

センターはあくまで立ち位置の話だけど、グループの顔になる存在。メディア露出をしても真ん中にいるために映りやすく目立ちやすい。タイアップによって変わることはあれど、事務所側がタレントを売り出すための戦略として特定のメンバーを真ん中に固定する場合も。グループの顔と呼ばれることも多く、外部に向けて何かを発信するときにいちばん目立ちやすくて目に入りやすい存在です。

 

エースと異なる点としては、安定して「センター」と呼ばれる存在になるには素質が必要だということ。グループを背負う、グループの顔になるってことはそれなりに必要なものがあるんだそうな。分かりやすいのは元AKBのあっちゃん。決してダンスが上手いわけでも歌が上手いわけでもビジュアルが突出してるわけでもなかったけど、紛れもなくあっちゃんはセンターだった。良くも悪くもセンター以外のなんでもなかった。そういうことです(どういうことだ)。

 

じゃんぷさんたちに見る、エースとセンター

じゃんぷさんたちの曲で「Viva!9's Soul」という曲があります。いわゆるグループ紹介ソングなんですけど、その中で山田涼介に対して「絶対エースだ」「お前がエースだ」という歌詞があります。また、インタビューのなかで山田くん自身が「JUMPセンターは俺から変わらないと思う」との発言をしていたことも。

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 なのでHey!Say!JUMPではエースとセンターともに山田涼介、という扱いなんだろうなと思う。

 

 もともと言葉が荒いことが多い山田くん。それもあって天狗になったと言われることが増えてきましたが、この発言はなあ…天狗ととられても仕方ないよなあ…。デビューしてから程なくしてセンターに立つことを任されてきたわけだからそう思うのも無理ないけど、どう考えてもこの発言で喜ぶのって山田担だけなわけで、ほかのメンバーの担当さん(と一部の山田担)からすればぶっ叩く材料にしかならないのになあ…最近の山田くんは自ら燃料ぶち込むことばかりなので不安です( ´•ω•` )

 

 じゃんぷさんは全員の意見を反映したいってことでリーダー不在の形を取っているけど、いまは逆にそれが悪い方向に働いているような気がします。エースでセンターの山田涼介の意見が最優先、みたいな。以前はコンサートの演出も全員で話し合うか、あるいは薮くんや光くんがメインになって動くことが多かった印象なんですが、ここ最近は山田さんが演出のベースをかんがえることが増えているんだそうな。なんかそれ違うんだよなーと思ってしまう。

 

 エースもセンターも同一人物っていうことについては特に異論はないんです。なんなら私は山田担なわけだから異論どころか嬉しい気持ちもある。ただ最近はリーダーみたいなことも山田くんが一手に受け入れているような感じがして、ふだんの言葉の使い方も踏まえて考えると…うん…歓迎されることはあまりないだろうなあと…。横暴だとか自己陶酔とか言われても仕方ないよなあと思いながらその手のツイートをぽちぽちふぁぼってます。

 

エースとセンターを兼ねるのはいいと思うんです。でもだからと言って横暴な態度を取っていいのかと言うとそうではないし、かと言って引っ込んでいるわけにもいかない。エースだという自覚があるのであれば、もっと話し方だったり言動だったりは考えたほうがいいんじゃないかな〜〜〜うん。昔から言動があっちこっちになりがちな山田くんだからこそ、より気をつけたほうがいいのでは…とヒヤヒヤしながら見ています。

 

まあ、個人的には。

山田涼介のセンター固定をやめて、センターポジションを変える感じにしないとグループとしての本当の意味でのブレイクは難しい気がします。せっかく人数が多いんだから、曲ごとにセンターを変えて雰囲気をがらっと変えていくのもいいかもしれませんね。山田くんのセンター固定じゃこれ以上ブレイクするのはなんとなく難しい気がしてしまうんです。だから山田くんにはエースとしてどのポジションでもこなせるスーパーエースに進化してもらって、センターポジションの子と争うくらいの気持ちでいてくれたら嬉しいな〜〜って最近思ってます。

 

彼はなにかと争っているときやハングリー精神に満ち溢れているときがいちばん輝いているしとてもカッコいいと思うのです。

 

ただな…山田くんはJUMPのなかでも身長が小さいから真ん中またはその辺り以外に置き場所ないんだよなバランス的な意味で…そういう意味ではセンターにいるべき人なのかもしれないな…(貶してない)